第54回 日本側彎症学会

演題募集

一般演題(口演発表、ポスター発表、英語セッション)を公募いたしますので、奮ってご応募ください。
演題の登録には大学病院医療情報ネットワーク(UMIN)の演題登録システムを使用いたします。
UMINのセキュリティーポリシーについてはこちら をご覧ください。

乳幼児脊柱変形(症例検討セッション)について

以下の通り開催いたします「乳幼児脊柱変形(症例検討セッション)」についても、本ページより演題をご登録いただけます。

セッション名
乳幼児脊柱変形(症例検討セッション)
Case Discussion Session for Early Onset Scoliosis
日 時
11月5日(木)10:30~12:30(予定)
場 所
さいたま新都心・ラフレさいたま
演題登録方法
下記「文字数制限」に則り、和文のみをUMIN演題登録システムよりご登録ください。

演題募集期間

演題募集を締切りました。多数のご応募、ありがとうございました。

演題登録

UMINでのオンライン演題登録について不明な点や疑問等がございましたら、下記ページをご覧ください。

オンライン演題登録システムFAQ

暗号通信

新規演題登録画面

確認・修正画面

平文通信

新規演題登録画面

確認・修正画面

  • ※ご登録頂いた個人情報は、第54回日本側彎症学会学術集会の運営準備の目的以外での使用はいたしません。また、ご登録頂いた個人情報は、必要なセキュリティーを講じ、厳重に管理いたします。
  • ※UMINオンライン演題登録システムは、Internet Explorer、Safari、Firefox、Google Chrome、Microsoft Edgeの最新バージョンをご利用ください。特にSafariは最新バージョン以外では不具合が報告されておりますので、ご注意ください。
  • ※演題登録後は、確認・修正画面にて登録番号とパスワードをご入力していただき、登録完了とその内容をご確認ください。
  • ※締切直前はアクセスが集中しますので、演題登録に時間がかかることが予想されます。時間に余裕をもってご登録ください。

演題登録の方法と登録番号およびパスワード

  • 演題登録の手順、注意事項は全て演題登録ページ内に掲載されておりますので必ずご確認ください。
  • 演題の初回登録時には、登録者本人に任意のパスワードを設定いただきます。
  • パスワードは締切まで何度でも変更が可能です。
  • パスワード等の記録および機密保持は、登録者の管理に依存します。演題登録番号およびパスワードは登録演題の変更のほか、受領確認にも必要ですので必ず記録しておいてください。
  • パスワードについてのお問合せには、セキュリティー上、事務局は一切応じられませんので予めご了承ください。

応募資格

筆頭演者・共同演者は日本側彎症学会の会員に限ります。
非会員の方は、日本側彎症学会に入会手続きの上、ご応募ください。

※非会員の氏名は抄録集へ掲載されませんのでご注意ください。

【日本側彎症学会 事務支局】
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル
株式会社毎日学術フォーラム内
TEL:03-6267-4550/FAX:03-6267-4555
E-mail:maf-jss@mynavi.jp

文字数制限について

  和文 英文
演題名 60文字 20 words
抄録本文(図表なし) 900文字 250 words
抄録本文(図表あり) 640文字
  • ※抄録集には、日英併記となりますので、和文・英文の演題名と抄録本文をご登録ください。
  • ※「乳幼児脊柱変形(症例検討セッション)」は和文のみご登録ください。
  • ※抄録集には図表を1点までモノクロにて掲載可能です。その場合の和文は640文字制限となります。
    なお、図表の掲載場所は抄録本文(和文)の末尾となりますのでご了承ください。

発表形式

※下記よりお選びください。

01 一般演題 口演発表
02 一般演題 ポスター発表
03 一般演題 英語セッション

※一般演題にご応募いただいた中から、成人脊柱変形に関するシンポジウムを企画する予定です。

募集カテゴリー

01 思春期特発性側弯症
02 早期発症側弯症(先天性、神経筋原性、症候性含む)
03 成人脊柱変形
04 頚椎変形
05 検診
06 保存療法
07 基礎・バイオマテリアル
08 診断・評価
09 その他

発表形式および演題の採否

演題の採否、発表形式、発表時間、発表カテゴリー等は事務局にご一任ください。
プログラムの編成終了後、受領通知に付記される登録番号をもって、当サイト「採択演題一覧」ページにて8月上旬ころに公開いたします。

発表方法

  • 口演発表は全てコンピュータによるPC発表とし、スライド映写はお受けしません。
  • 会場に用意する発表用PC等の機材詳細は、抄録集および当サイト「座長・演者へのご案内」ページにて後日お知らせいたします。

投稿についてのご注意

Ⅰ.特発性側弯症の手術成績に関する発表は、以下の事項を厳守してください。

  1. 手術法の記載は、必ず骨切りを併用したか否かを明記してください。
  2. シングルカーブ(Lenke 1、5)とダブルカーブ(Lenke 2、3、6)、トリプルカーブ(Lenke 4)は、別々に検討してください。
  3. 彎曲の終椎は、術前と術後で変わることがあります。コブ角の測定は、固定椎体、非固定椎体にかかわらず、必ず終椎―終椎で測定してください。 (例:術前の終椎がT4で、術後T4の傾きが矯正されT3の傾きのほうが大きくなれば術後の彎曲の上位終椎はT3にしてください。T3が固定椎体に含まれているかいないかは関係ありません。)

Ⅱ.装具療法の治療成績

  1. 装具のinclusion criteriaを明記してください。年齢、性別、装具の種類、Risser sign, 装具前後Cobb 角、最終コブ角、装着方法、カーブパターン等
  2. 治療成績を比較する場合は、SRS Standardized Criteria(Richard BS, Bemstein RM, D’Amato CR et al : Standardization of Criteria for Adolescent Idiopathic Scoliosis Brace Studies. -SRS Committee on Bracing and Nonoperative Management- Spine 30 : 2068-2075, 2005)に沿って比較することを推奨します。

Ⅲ.成人側弯症の分類

成人側弯症の分類はSRS - Schwab Adult Spinal Deformity分類(Spine37: 1077-1082,2012)を用いることを推奨します。

演題登録に関するお問い合わせ先

一般社団法人会議支援センター内
第54回日本側彎症学会学術集会 運営事務局
〒104-0041東京都中央区新富1-8-6 SSビル3F
TEL:03-6222-9871 FAX:03-6222-9875
e-mail:a-csc@a-csc.org

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